日々の環境認識養成講座からの学び 07/027~07/31

7/27 休校  


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1. エントリーPが来た=エントリーするではない
存在確認出来たとしても、例えばMAが真上に居たら?卵の状態だったら?
直ぐ近くに抵抗となる水平線が合ったら・・・
先ずは最低条件としてエントリーPが来たらそこから波がいつ出るかは分からないけれどエントリーの事を考えていく

2. ダウカウント複数ある問題!
「どっちのダウカウントも成立するなら、市場参加者の考えも分かれている。」
つまりそういう相場は目線が一致しない為見送る
見送るも大事なトレード戦略

1. 波のサイズ感
サイズ感によってエントリーPにしてしまう危険性
ダウカウントして「なんか違うなぁ」と違和感を感じれるようになっていく様毎日ダウカウントする
「なんか違う」と違和感感じたらなんか違うんだから、その時点でそこに優位性はないという事を覚えておく

2.エントリーP来ても入れない相場もある
右の図のように実際エントリーP来ても損切になってしまう
どこおわで入ろうと思ったら夜中2時、無理だわ~
じゃあ2回目どこおわ!ってやっていると4時間の優位性がもう消えてただのレンジになっている可能性がある!
必ず上の足も確認する事!

1. 最優先はトレンドフォロー
感覚だけのトレードを繰り返していくとだんだんプロ2も強くなってくる
しっかり自分で検証した上で自分の優位性は高めていくことが大事

2. 環境認識は同じでもトレードは人それぞれ
環境認識は同じでも実際にエントリーした人、ロットを落として入った人、エントリーしなかった人などトレードは色々
みんな、自分の判断、自分の優位性でトレードしている

1. 暴落後のチャート、もう何もすることないよね?
もし、右の様な1時間トレードをするなら、これは1時間トレードだという事をちゃんと分かっておく=大きな波が出る所ではないという事

2. 卒業後のこれから一生続くトレードを見据えて今行動する!
学習動画の10、11,12を確認する!

3. 波の言語化、再確認


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