日々の環境認識養成講座からの学び 06/022~6/26
6/22 第36回 環境認識養成講座
特殊なダウカウント、ケース2
1. ダウカウントを途中で止める意味
ローソク足が不明瞭でダウカウントできない
そもそもダウカウントできない、あるいは、ダウカウントに迷いがでる!
=市場参加者の目線が一致してない
リスクが高いと判断できる!
2. ダウカウントの仕方
上位足の波が下位足で見えている場合
左記のようにダウカウントを行う
暫定水平ラインを引く
暫定なので、分かることは、存在が押し目買いや戻り売り勢力は居ない
いるのは買い支え、売り抑え勢力のみ
1. エントリーP来たら必ず4時間足を確認する
「今、4時間足ではどこの位置?
ここから波が出ると「レ」の波じゃないの?」
それ、めっちゃ優位性下がるよ!!!
覚えといてね(^_-)-☆
入ってみてトレード日誌にk六していくとやっぱり駄目だなと言うのが分かってくる!
2. 逆MTFで上位足の押しを考える!
これが出来るようになると波の見方が変わってくる!
1. 押し目買い全否定の波=全戻し
その後の上昇を狙っていく
この時、1時間はトレンド出た所がEPだが4時間MAのリスクがあることを忘れてはいけない
2.止められた!とは?どうやって判断するの?
4時間(軸足)で止められたと判断したら、そこに押し目買い勢力がいた!っていう確認が取れたことになる!
だったら、そこまで下がってきたら波がでるんじゃないの?でやすいよね?
の波のでる優位性に掛けていく
1. エントリーPは1時間のリスクがある!
リスクは〇にはならない
そんなところでエントリーしようとしていることを忘れない
1. 第3の水平線
「なんか気になるなぁ~!」という水平線
これもデーターが必要になる
自分の水平線を効いたかどうか検証していき精度を高めていく
2. 4時間波が出る前の1波狙いのトレード
まだ4時間のトレード転換シグナルが出る前の波を狙っていくのは1時間がTTS出ても必ず4時間MAが覆いかぶさり売り抑え勢力の存在が居る!
ここを抜けて行かなければならない