
令和8年 今年の目標

自分の生活を整える
- 5/31までに実トレードのエントリーPと入り方が身につく
- 朝1番に掃除する
- すきま時間でながら運動
- 気功背骨回し、朝夕の瞑想20分
- 毎日自分との約束をまもり成功体験を積み上げていく
- 自分に厳しく・自分に優しく
- 決めるのは自分
常に未来の自分に語り掛けてみる

今週の指標・休場
本日のドル円・EURUSD・GBPUSD
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
ドル円

週足・日足
【週足】方向下 下落の波の途中
トレード転換シグナルが出て目線が下になった
青レジライン上には週の戻り売り勢力
週足MAは横向き
ローソク足が一気にMAを下抜けした
MAは、価格が戻ってくれば売り抑えとして機能する
【日足】方向は下 戻りを付けている
日足トレード転換シグナルが出て目線が下
黄色レジライン上には日足戻り売り勢力
日足MAは下向きで追い付いていない
ローソク足が一気にMAを下抜けている
MAは、価格が戻ってくれば売り抑えとして機能する

4時間足・1時間足
【4時間】方向下 調整
トレード転換シグナルが出て目線が下
オレンジレジライン上には4時間売り抑え勢力
4時間MAは下向きでローソク足がようやく追いついてきた
MAは売り抑えとして機能している
4時間戻り売り
【1時間】方向は下 調整
トレード転換シグナルが出て目線が下
ピンク破線レジライン上には1時間売り抑え勢力
1時間MAは横から上になったがローソク足はMAを上下に跨いでいる
だんだん上のレジラインに張り付くような動き
4時間波のサイズでダウカウントして攻防ライン書いていたが養成講座の動画で細かくとってたので変更してみた
攻防ライン抜け1時間TTSで売りを検討
波的には5/06 欧州辺り
(昨日の分析時間変更なし)
日誌
【シナリオ】
介入で波のサイズがおかしい
どっちに行こうかと相場が迷っている、市場参加者の目線が一致しない
大きな流れは下、しばらく右往左往しレンジを形成しそこからどっちかに抜け市場参加者の目線が一致し出すまでしばらく静観する
日足以外のレジラインが重なっている為日足以外の時間足トレーダーが注目しているライン
現在時々大きな下落の陰線つけるがヒゲとなり安値が切りあがってレジラインに張り付きだすような動きしている
ポジション売り(買い)はしているが、上がって困る大口がレジラインまでくると再度売りを仕掛けているような動き
もしここから再度下がって行っても最初の下落でつけた155.6辺りかその手前位で跳ね返され日足以上の時間足での2番底を作っての上昇のストーリーも可能性あり
どっちに行っても素直に伸びる相場ではないとみている

EURUSD

週足・日足
【週足】方向上or下 上昇の波の途中or下落の波の途中
トレードシグナルが出て目線は上
青サポート下には週押し目買い勢力
週MAは横向きで買い支えられている
ダウカウント2つ、赤だと目線が下で青の破線上に売り抑え勢力
どっちもある
先週と変わらずほとんど動きなしだが昨日陰線ついた事でその前の波のネックラインから売りが入って下落の波が始まったとみれる可能性もあり
【日足】方向上 調整
トレード転換シグナルが出て目線が上になった
黄色破線サポート下には日足買い支え勢力
日足MAは上向きでローソク足がMAの上で支えられてきたがそこを抜けて陰線でななめライン内に収まってきた
日足サポート割ってTTS出れば下目線となる
先週からあまり動きなし

4時間足・1時間足
【4時間】方向は下 下落の波の途中
トレード転換シグナルが出て目線が下
オレンジレジライン上には4時間戻り売り勢力
4時間MAは横からやや下向きへ
4時間MAはローソク足の上に居て売り抑えとして機能している
4時間戻り売り
【1時間】方向は下 調整
トレード転換シグナルが出て目線は下
ピンク破線レジライン上には4時間売り抑え勢力
1時間MAは下向き
ローソク足の上に居て戻ってくれば売り抑えとして機能し易い
上へ転換後4時間存在確認、更に転換後の1時間TTSで売りを検討
本日欧州~ニューヨーク時間くらい?グランビルする迄
日誌
【シナリオ】
週足が2つのダウカウント、目線が上下に分かれる、どっちもある
日足も調整になり目線は上だが動きが少ない
4時間全戻しから一気に波が下抜け売り目線となった為4時間の戻り売りを検討する
今1時間が陰線ついているが、もしここから下がっても、それは1時間の波なので私の獲物ではない
先ずは4時間存在確認必須!
もしトレードできれば目標は週足サポート付近
ただ、昨日に引き続き連休中の為リスクあり無理にはトレードしないし追いかけない

GBPUSD

週足・日足
【週足】方向上 上昇の波の途中
トレード転換シグナルが出て目線が上
青サポート下には週の押し目買い勢力
週足MAは穏やかな上向きで価格がしっかり買い支えられている
【日足】方向上 戻りを付けている
トレード転換シグナルが出て目線が上になった
黄色サポート下には日足押し目買い勢力
日足MAは上向き角度ありでようやく追いついてきた
MAは買い支えとして機能している
少し抜けているが日足MAは上向きでヒゲで支えられている為押しすぎとは判断しない

4時間・1時間
【4時間】方向下 戻りを付けている
トレード転換シグナルが出て目線が下
オレンジレジライン上には4時間戻り売り勢力
4時間MAは穏やかな上向き
MAは売り抑えとして機能し易い
4時間戻り売りだが・・・狙いたくない
【1時間】方向は下 調整
トレード転換シグナルが出て目線が下
ピンク破線レジライン上には1時間売り抑え勢力
1時間MAは下向きで角度あり、売り抑えとして機能し易い
1時間転換後の4時間存在確認後転換、1時間TTSで売り検討だが、本日は静観する
日誌
【シナリオ】
週足、日足方向上で日足がサポートまで押しを付けている付近にいる
4時間は1時間と共にグーッと伸びて一気に安値をわり戻りを付けているが4時間レジラインまで遠く、日足のサポートが直ぐ上に存在しており、4時間レジラインまで行くか分からず、そこまで行ったとしても、行き過ぎた価格の日足トレーダーの買い戻しや売ったトレーダーのポジション解消の可能性もある為、この付近でレンジになる可能性あるし再度日足まで伸びるかも分からない
まだ時間経過が必要だし連休中ということ、もし入れたとしても20Pips程度(日足サポートまで)、リスク高くこの通貨はトレード対象ではない

今日の気づき

朝5時過ぎに起きてそこから朝のルーティンこなして、昨日の環境認識を振り返り、更にそこからようやく本日の環境認識に取り掛かる
するとアップ出来るのが11:00前後
これ何も躓かなかった場合
相当時間掛かってる!
それでも、後日見直すとちょっとしたミスをしている
なんてよくミスするんだろう・・・
その時々ちゃんと集中してるのに・・・悔しい!
まぁ、以前同じような事書いてたら、ミスしてもまた直せばいいだけ
日を改めて見直すことで新たな発見があると塾長がアドバイス下さった
それはそうなんだけど・・・って思う自分がいる
でも仕方ないよね?年齢と共に老化する訳だし、もともとおっちょこちょいで早合点して、小さなミスをよくやる
「そんなにしっかりしててパーフェクトに見えるのに、そんな事あるんだね!」って少し親しくなると良く言われる
それって褒めてるの?けなしてるの?
どっちでもいいけどね!
でもこのドリギバの環境認識、時間掛かりすぎてへとへとになる
蒸気機関車のように頭から蒸気がぼわぁ~、しゅ~~~~っって噴水のように湧き出てしまいそう・・・
あくまでイメージだけど・・・
何とかしたい、でも手を抜きたくない、このジレンマ
時間が解決するのを待つしかないか?!
でもこの1分1秒の取り組みが、すべて自分の血肉になって日々脳内でドリギバ神経回路のニューロンが蜘蛛の巣のように広がりいっぱいになり、ネットワーク化され統合された時、イッシーはスーパートレーダーに覚醒する!
な~んて事になったらいいな(#^.^#) 妄想




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