トレード日誌  2/27

目次

令和8年 今年の目標

自分の生活を整える

  • 3月31日までにダウカウント習得して環境認識が出来るようになる(ダウカウント、環境認識、トレード転換シグナル発見)
  • その為に毎日鍛錬、学習終わりと思ってから更に30分を大事にする
  • 朝1番に掃除する
  • 30分運動する
  • 瞑想
  • 毎日自分との約束をまもり成功体験を積み上げていく
  • 自分に厳しく・自分に優しく
  • 決めるのは自分
    常に未来の自分に語り掛けてみる

今週の指標・休場

本日のドル円・EURUSDGBPUSD

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない

ドル円

週足・日足

【週足】方向下 戻りすぎ
トレード転換シグナルが出て目線が下だったが週足レジラインを上抜けてきた(未確定)
現在は上ヒゲ形成中
青週足レジラインの上に戻り売り勢力がいる
週足MAは上向きでローソク足が潜り込んできている

【日足】方向は上 波の始まり
日足トレード転換シグナルが出て目線が上になった
黄色日足サポートライン下には日足押し目買い勢力がいる
日足MAは上向き
日足サポートラインから買いが入って数日下ヒゲになっている
ここを下抜ければトレード転換シグナルが出て目線が下へ変わる

4時間足・1時間足

【4時間】方向上 ヨコヨコ
明確な4時間トレンド転換シグナルがでて目線が上だが次の波が高値を越えられていない
オレンジ4時間サポートライン下には押し目買い勢力がいたが上の理由から4時間破線サポートには買い支え勢力へ変わった
4時間MA上向き
静観

    
【1時間】方向は下 調整の波の始まり?                        
下記理由からトレンド転換シグナルが出て目線は下と判定
(下に1時間MAに支えられてはいるが既に下向き
ピンク1時間サポートライン下には押し目買い勢力がいるが抜けたと判断すれば転換シグナルとなり目線が下になる為)
1時間MAは下向き
押し目からの転換を待つ
か、明らかに抜けてくればそこからの戻り目を待つ
ローソク足が形を作るまで静観

今一つ効いている感じがしないが4時間のサポートはそこで止まって買い支えられている
1時間レジラインはラインを越えて逆にサポートとして機能しているように見える

日誌

【シナリオ】
週足戻しすぎ、その他の足は全て上向きになっていたが高値を越えれなかったことで市場参加者の目線が上一択ではなくなりつつある
1時間足から目線が売りへと変わった(サポートをした抜け判定)とした場合、元々週足は下目線だったためトレンドに回帰することになる
(現在週足は上ヒゲ形成中でレジラインの中に戻ってきている)
ただ金曜日を考慮すると一気に上へと抜けるかもしれない
【振り返り】
週足ダウカウント変更すると下目線だったが結局レジラインの上で終了した、ラインの効きもいまいち

EURUSD

週足・日足

【週足】方向下? 調整
トレンド転換シグナルが出て目線は上になり押し目形成中か?
週足サポートライン下には週足押し目買い勢力がいるがもし青破線のレジライン(ヒゲを考慮)と捉えると既に先週で下目線になり戻りを付けている
週足MAは横向きでまだローソク足は週MAの上にいる
目線が一致せず

【日足】方向下 調整の波の途中
日足MAを加味してダウカウントを変更した
なぜなら日足MAをローソク足がクロス下抜けして時サポ転換して陰線つけているからこっちの方が市場参加者の目線に一致してると思ったし波の勢いもなくなっている
日足トレード転換シグナルが出て目線が下になった
日足MAは下向きになりローソク足が日足MAの下
週足サポート付近でどっちにも行けず価格が停滞中だが週足も破線のレジラインとすると下への波が出やすい

4時間足・1時間足

【4時間】方向下 波の途中
4時間トレンド転換シグナルが出て目線は
オレンジ4時間レジラインの上には戻り売り勢力がいる
4時間MAは横向き
仮の週足サポートがありここから反発するか破線週レジラインとみればここからの戻り売りを検討

【1時間】方向下 波の途中
トレード転換シグナルがでて目線が下になった
ピンク1時間レジライン上には戻り売り勢力がいる
1時間MA下向き
今戻っってきている為15分の転換を狙う

4時間も1時間もレジスタントラインを越えたら逆にサポートとして機能
週足のラインはしっかり効いている

日誌

【シナリオ】
週足のヒゲを入れるかどうかで目線が変わる状態だがそれより下位足が目線下へと転換している為基本的には戻りを売っていくが週末、週足サポートと市場が認定すると上へ反発する局面でリスクが高い
【振り返り】
やはり週足のサポートはしっかり効いている
下位足に行くほど目線がコロコロ変わる為ラインは抜けやすくなる

GBPUSD

週足・日足

【週足】方向下 調整中
青週足レジライン上には戻り売り勢力がいる
トレード転換シグナルが出て目線は
週足MAはローソク足の下にはいるが下を向きかけているように見える

【日足】方向下 調整の波の途中
トレンド転換シグナルが出て目線は下
黄色レジライン上には戻り売り勢力がいる
日足MAは下向きで覆いかぶさっている
前回安値とレジサポし陰線が出て現在も上ヒゲ付けている(未定)

4時間・1時間

【4時間】方向下 波の途中
トレード転換シグナルが出て目線が下になった
オレンジ4時間レジライン4時間上戻り売り勢力
4時間MAは下向き
戻り売り検討
【1時間】方向上 
トレンド転換シグナルが出て目線が
1時間MA下向きで4時間MAをデッドクロス
押し目からの転換を待つ

4時間レジラインには全く反応しておらずダウカウントをAのように一本で下落の波をとるとBのラインが引けて反応している
ダウカウントがちがってたのか?
でも1時間レジラインには反応している為ダウカウントはそのままで1時間の波と捉えるのか?

日誌

【シナリオ】
全ての足が下目線、ドル円は買い目線に変わっており相関関係的にも市場は下とみている勢が多いとみている
EURUSDより分かりやすく戻り売り狙いが週末リスクは考慮
【振り返り】
大きく下落していずれかのレジラインには反応しているように思う

今日の気づき

今日はいつもよりスムーズな感じで分析できた
言葉が閃くという感じ、気持ちいい
いつもこんな感じだといいな

仕事が休みだと規則正しい生活になってリズムも取りやすいと感じた

が、今日は週足など大きな時間足のダウカウントを変えたので目線がそれによって変わったことが水平線の効きにどう反映するかを注視したい
振り返りが楽しみ

【振り返り】
ダウカウントと水平線、ほんと難しい
その評価もどの時間足を基準に考えるのかよく分からない
ほんとに上手になれるのかなぁ~、3か月もすれば誰でもできると教わったが・・・

なんか水平線が効いてないと途端に不安になってしまう

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