環境認識 2/03

目次

令和8年 今年の目標

自分の生活を整える

  • 3月31日までにダウカウント習得して環境認識が出来るようになる(ダウカウント、環境認識、トレード転換シグナル発見)
  • その為に毎日鍛錬、学習終わりと思ってから更に30分を大事にする
  • 朝1番に掃除する
  • 30分運動する
  • 瞑想
  • 毎日自分との約束をまもり成功体験を積み上げていく

今週の指標・休場

本日のドル円

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない

ドル円

週足・日足

【週足】方向下orヨコヨコ
オレンジのダウならトレンド転換シグナルが出て目線が下になり上に戻り売り勢力
もし赤のダウならヨコヨコで目線は上のまま
青の週足サポートの下に何度も止められた買い支えの勢力がMAの買い支えとともにいる
上下に挟まれ停滞中

【日足】方向分からない 
黄色のダウならトレンド転換シグナルが出て目線が下、ラインの上に破線の戻り売り勢力
赤のダウならトレンド転換シグナルが出て目線が上になった為下の黄色サポートの下に押し目買い勢力
週足と同じで上下にそれぞれの勢力に挟まれ判断がつかないしMAは上から降りてきており押し目を付けても買いたくない
方向がハッキリするまで静観しかない

4時間足・1時間足

【4時間】方向は上 波の終末
オレンジの4時間サポートラインラインの下には4時間の押し目買い勢力がいる    
トレンド継続シグナルが出てトレンド継続中
ただ上位足の様々な買いや売り勢力に挟まれており直ぐ上には週のレジラインがいる為押し目を付けても次の波が出るか分からない
静観
               

    
【1時間】方向は上 間延び                         
トレンド転換シグナルが出て目線は再度上になった
1時間サポート下には押し目買い勢力が居るが各時間足の様々な思惑の市場参加者が居る為波の方向がハッキリせず間延びしている
押し目を付けているが次の波が出るか不明
静観しかない
そこまで押し目を付けてからの反転を待つ 

日誌

各時間足の市場参加者の意向が一致しない為相場が伸びにくく方向性が読みにくい、本日静観

EURUSD

週足・日足

【週足】方向上 
 
        
【日足】方向
 

4時間足・1時間足

【4時間】方向
     
【1時間】方向

日誌

GBPUSD

週足・日足

【週足】方向上 上昇の波の途中(ダウ切り上げた?)

        
【日足】方向上 押し目買いエリア
 
  
 

4時間・1時間

4時間【4時間】方向上 押し過ぎ
 
      
【1時間】方向下 下落の波の途中
 

日誌

【シナリオ】

今日の気づき

昨日から今の相場状況+今後の波のなりやすさとシナリオをたてる練習を始めて2日目
トレードこそやってないが、振り返りで自分の立てたシナリオに対して実際はどうなのかを見ていくことで振り返りがしやすいと思う。
見立てを書く際に今までより、よりじっくりと目を凝らしてローソク足の成り立ちをみている自分がいる
直近安値の下に損切注文が溜まっている、高値までくると利益確定してくる人々がいる、チャートの向こうのトレードしている人たちの心理を読み解く、こういうパターンになったら入る(エントリー)そうやって今まで教わってきて言われるままにそうなの?とやってきた
上手くいかないと検証が足りないと言われた
そうじゃなかった!!!うわべしか見てなかったんだ・・・塾長の相場の見方、ダウカウント武器に(私にはまだダウカウントが武器にはなってないが(+_+)読み解いていくとどこに市場参加者が居るのか、居ないのか、どこで波が出る可能性が高いのかが自然とそういう頭の思考回路で相場をみている自分がいる
後は、何度もやって精度を高めていけばよい
やっていける!
この先の未来を信じれるようになった自分が居るのを発見した

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