週末ひとり反省会 R8.06/1~6/07
- チャートを追えない事もあり、実トレードタイミングがなかなか来ないので、RCCでエントリー学習する、これ最優先事項!!!
- 学習時間の確保
- 環境認識力養成講座のポイントまとめをこれからも毎日続けていく、そして度々再認識に役立てる
- 休む・頑張るのメリハリ
- 思考のメモ、書留ていく
- 日々のルーティンを継続
- 自分を褒める!認める!出来ていることにフォーカスする!
- 通貨選定・時間の絞り方の精度を日々振り返りを通して高めていく
- RCC継続してやれている!左からチャートを回すのではなく波が出た所のポイントを分かっていてそこを戻してエントリーの練習している
脳内にインプット出来たら今度は波を追いながらの練習をしたいと思う
- 学習時間は足りないが体力的に今はこのペースがいっぱいいっぱいかな
- 養成講座のまとめをするのに必ず3回程繰り返し見る事になり、その後アウトプットするので頭に入りやすく残りやすい、積み上げていっていると思う
- 日々のルーティン、ほんと良くやれている!お気に入りはヨガと瞑想、掃除は毎日ここってポイント決めて重点的にやれている
ポイント決めるのがポイント
- 通貨選定、まぁまぁ合っているし波が出る時間も怖いくらいのピタリ賞あげたくなるくらい!の時もある
これ、ゲームみたいに楽しんでやっている
- 仕事に入る日は30分ほどでいいので仮眠しておくことで夜に体力が残存されて集中力が途切れないことを発見した!これ、なんでもっと早く気づけなかったんだろう・・・
- 頑張るはいつもやっているが休むになると・・・寝落ちしたりすることはよくあるが意図的に休もうとするとサボっている様な罪悪感に駆られてしまう
- 思考のメモを取ろうと思うのだが、何も考えていないイッシーが居る!これっていいこと?ダメな事?区別がつかない
- 自分褒め、直ぐに忘れる!褒める所が見つからない
- 時間が足りなくて湯船につかれない、疲れが取れないサウナにも行けない( ;∀;)
- トレードへの意欲が足りなかった、なぜかPC開くのが億劫だったり積極的にトレードしようという気持ちが向かない1週間だった
- 環境認識の際に先週、押しすぎ、戻りすぎの判断が四角四面だと注意を受けた為、気を付けていこうと思ったが・・・性格って変えられるのかなぁ?
ますます分からなくなった
- ここに来て水平線の引き方に変化球が登場している!
変化球を使うべきかの使いどころがまだ分からない
ヒゲを入れる、いれない、そこに2本の水平線ってなると考えることが多すぎてお手上げ感ある
- 水平線・ダウカウントの間延びや変化球について理解を深める(意識して取り入れてみる)
- 押しすぎ・戻りすぎ・リスク要因の把握
- トレードの際の損切幅の見直しと到達決算の位置を遠くに置きすぎない点を留意していく
- 思考する・思考する・思考する
- 自分を褒める!!!褒めて褒めて褒めまくれ!
取り敢えずなんでも褒める!顔洗って褒める、トイレ行って褒めるetc・・・褒める練習
16回目 週末ひとり反省会
《 お試しトレード 今週は1回 4.2pips / 6月 1回( 1勝 0敗) 4.2 pips 勝率 ― %
トレード振り返り
今週は1回のみ、しかも手を出してはいけない危険トレードだった(反省)
後で養成講座を見て、手をだしてはいけないダメダメトレードをピンポイントでやってしまったんだと分かった!
微益で逃げられたことはドリギバのやり方を学んだおかげ
1時間の押し目買いポイントと1時間MAの買い支えの抵抗を感じた為建値手前にSLの位置を移動させてとりあえず損をなくしておいた
夜中2時ころだった為これ以上相場を追えないのも要因の1つ
以前のイッシーならもっと下がるはずだと、建値移動なんて次のトレンドが継続しないとしなかった
この場合はたまたま朝になると下がっていたからもっと多くのピプスを取れていたと残念に思った
しかし、これは取るべき波ではなく大きなリスクと引き換えの偶然の産物
決して自分の分析によるシナリオで摂れたものではない
その辺の間違いトレードを自分で評価するだけでは気が付かず間違った解釈をしてしまう所にFXの難しさがある
現に、養成講座聞くまでは、損切を下手に動かさずにそのリスクを受け入れてトレード開始したからそのまま置いておけば日足レジラインまでの利益を取れていた
やっぱり技術が未熟な間は、負けは仕方ない、ある程度の損切は許容すべきだと思っていた
建値に動かさなければ・・・という思いが残っていた
思考すべきはそこじゃなかった
そもそも土台部分の環境認識の際の4時間レジラインを若干超えていること、4時間MAを上抜けしている事を軽視した
実は環境認識の際にもこのMAを越えている所、判断にかなり迷った
MAは越えたが次の足で下抜け直ぐに戻ってきている=やっぱり売りたくない勢が居たんだと思ったし4時間レジライン少し超えているのは戻りすぎ判断の際に性格の硬さから判断が四角四面だと言われたことが頭にあり、戻りすぎ判断の際の考え方と4時間存在確認の際の考え方の違いをごっちゃにしてた
このトレードはダメダメだったけど、良い勉強になったトレードだったし、ドリギバのお陰で、トレードしたけどちゃんと自分の判断で逃げられたことが成長だと思った
気づき
1. 振り返りの時に取らなくて正解の波だったのか、取り損ねた波なのかの区別を自分でまだ判断が出来ない事を発見
しっかりリスク判断できていたのか、そこから波は出たのか、養成講座参考にしながら判断できるようにしていこうと思う
2. ある日のDiscordの投稿から、塾長にこう言われた
「感謝の気持ちを受ってそれを相手にはかえさないのですか?」
えっ?先ずビックリした
普段から何かして頂いたらちゃんとお返しするって言うのはいつも気に掛けている事だし日々感謝して生きている、大事にしているものだったから・・・戸惑った( ;∀;)
私、出来てないの?
実は私って、そうじゃないの?
私って、自分の事しか考えられない人間なんだって気づいた
言い訳するつもりではないが、自分の投稿が相手への感謝のお返しのなるとは結び付かない自分がいた
しかし、その後もよく考えると、感謝の気持ちを伝えることは相手へのプラスのストロークを送ることになる為それを嫌がる人は先ずいないのではないか?
そう思ったらストレートのド・パンチを食らったようなこの言葉は相手への思慮が足りなかった自分を発見できた
こういう事をストレートに言ってくれるなんて、ほんとここしかない
3. 意識はしてないが、日々、チャートを時々チェックするだけでも、そこに縛られている何かがあるのだと気づいた
嫌ではないが、緊張という物がある
無意識に緊張している、いや気が張っている?同じか・・・
昨日雇用統計で発表前は動かないだろし発表後はスプレッドも広がり参加すべきでないと思っていて一日相場から離れていた事で半端なく解放感を感じたイッシーがいて気が付いた
トレードを仕事として生きていくならば当たり前のことだが、日々営業成績を求められたり事業を行っている経営者の方々は半端ない緊張感なんだろうな・・・
私は仕事柄そういった緊張感なく働いているが夜勤という場では1人で判断しなければならず命を預かっている重さを感じることはある
結局、判断と対応、そういう意味では相場も一緒なんだ
一朝一夕では身につかない、経験を積み上げて続けていくことが大事なんだ
4. ・分析時の戻しすぎ・押しすぎの判断→まだ売りや買いを狙っていく気持ちがあるが直ぐではない
・ 勢力の存在確認時点の戻しすぎ・押しすぎ(少し抜けている)の判断
この違い
これを同じ思考で考えていた
上にも書いたが、判断が甘くなってしまった
原因は、
・MAを抜けたが次の足で直ぐに潜り込んできた=売りが入って抑え込んできた=上に行かせたくない勢が居る
・レジライン僅かに超えていたが僅かだった、ここで戻しすぎ判断の際に四角四面だと言われたことが浮かぶ
でも、その前に一時的でも一旦抜けたという事は買いの圧力が強かったという事
買い勢と売り勢が喧嘩した形跡だという事だと養成講座から納得した
後は、このトレードをきっかけにインプットしたことを相場で活かすことが出来るよう意識していこう
誰でも出来る事を誰も真似できないレベルまでやり続ける、凡事徹底!継続こそ力!
よし、気持ち新たに、来週も張り切っていこう♪
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