環境認識 12/31

目次

今週の指標・休場

本日のドル円

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない

ドル円

週足・日足

【週足】方向上 上昇の波の途中
 青の週足サポートラインの下に週足の押し目買い勢力がいる

MAも上向きになり青の破線週足レジスタンスラインの上の売り抑え勢力に戻され一旦は押しを作ったが再トライ
 調整に入った波が再び出始めた?
 MA4で買い支えられている


        
【日足】方向上 押しの終了?
 黄色破線は日足サポートらいんで下に買い支え勢力がいる
 MAは少し上に向きかけている
 押し目買いのラインは止まることなくその下にいるMAに支えられている
 安値が切りあがってとどまっている為、一旦は前回高値を試すかもしれない
 もう少し時間調整あればトレンド継続シグナルがでるのではないか?
  
 

4時間足・1時間足

【4時間】方向は下 ヨコヨコ調整中
 オレンジ破線が4時間レジスタンスラインで上には売り抑え勢力がいる
 MAは上を向きかけている
 ローソク足もMAに支えられている             MAと4時間レジラインに挟まれて停滞中
 安値も切りあがってきている為トレンド転換シグナルが出れば上へ一旦は伸びるのではないか?     
【1時間】方向は上 押しの終了
 ピンク線が1時間サポートラインで下には1時間の押し目買い勢力がいる
 4時間MAを1時間MAが上抜きそうに交差している
 トレンド転換シグナルがでて上目線へ転換しMAとサポラインに支えられている為押し終了とみていいのでは?そろそろエントリーポイント出現か?

日誌

ドル円の1時間足がトレード転換後上目線となり調整終了の兆し、上にトレンドでれば4時間でも上目線となり全監視時間すべて同方向となる、今日は1時間でトレンドがでるのか監視していきたい

EURUSD

週足・日足

【週足】方向上 
 
        
【日足】方向
 

4時間足・1時間足

【4時間】方向
     
【1時間】方向

日誌

GBPUSD

週足・日足

【週足】方向上 上昇の波の途中(ダウ切り上げた?)

        
【日足】方向上 押し目買いエリア
 
  
 

4時間・1時間

4時間【4時間】方向上 押し過ぎ
 
      
【1時間】方向下 下落の波の途中
 

日誌

【シナリオ】

今日の気づき

昨夜、他の先輩方のブログを参考に目標&環境認識、トレードにまつわるドリギバの流儀を整理して言語化してみたら、改めてこのブログへのアウトプットがいかに大切かを脳内レベルで分かった気がする!すると不思議とすんなりと取り組めた。もう時間を気にするのはやめよう・・・ゆっくりじっくり考えて丁寧に行っても一杯情報の取りこぼしはあるだろう、だからマイペースに朝で終わらなければ昼、夜になってもいいじゃないか?毎日取り組めたってことの方が大事!!!そのうちにきっと習慣になってそれをやらずしてトレードする事が気持ち悪くなり違和感しかない状態にきっとなる・・・そう信じて淡々と!

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